Web覚書トップ > JavaScript サンプル > 『関数を呼び出してみる』
説明

<SCRIPT>〜</SCRIPT>の中に関数を定義しておけば、それを呼んでやることで処理を実行することができます。

実行例

コード
function message(){
	window.alert("hello!");
}
<INPUT type="button" onClick="message();" value="Push!">

解説&ステップアップ

「onClick」などのイベントの中に長い処理を記述すると見にくくなります。 処理を関数の中にまとめてやれば、それを呼び出すだけですみ、 違うイベントから同じ処理を行う場合も、コードを別に記述する必要がなくなります。

動作確認

IE5.0(win)、IE5.5(win)、NN4.7(win)

© hyork@yahoo.co.jp (2001. 2.14)