Web覚書トップ > JavaScript サンプル > 『引数を使ってみる』
説明

ただ関数を呼び出すだけでなく、引数を渡してやることによって、処理や値を上手く使い分けることができます。

実行例
   

コード
function message(index){
	window.alert("ボタン" + index + "が押されました");
}
<INPUT type="button" onClick="message(1);" value="ボタン1">
<INPUT type="button" onClick="message(2);" value="ボタン2">
<INPUT type="button" onClick="message(3);" value="ボタン3">

解説&ステップアップ

引数は、数字だけでなく、文字型やオブジェクトも指定することができます。 ただし文字型を渡すときは「"」か「'」で囲みます。

動作確認

IE5.0(win)、IE5.5(win)、NN4.7(win)

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